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アンティグア・バーブーダ Antigua and BarbudaE

基本情報

首都 Saint John's
(カナ) セントジョンズ
面積(k㎡) 440
面積ランキング 195位
人口(人、2013年) 89,985
人口ランキング 195位
UTC/GMT -04:00
サマータイム なし
通貨 東カリブ・ドル(XCD)
公用語 英語
国際電話国番号 1
通行車線 左側


 
アンティグア・バーブーダの国旗


アンティグア・バーブーダの位置と地図

アンティグア・バーブーダの写真集

アンティグア・バーブーダの紙幣


《為替レート》
1ドル ≒ 41.26円(2017年7月1日現在)







観光情報

旅の季節

アンティグア・バーブーダは東カリブの小アンティル諸島の北寄りに位置する島国で、1年を通じて温暖で大きな気温の変化はありませんが、5月から11月頃にかけては雨季にあたり、特に8月から10月頃にかけてはハリケーンシーズンともなりますので、観光には、比較的雨の少ない乾季(12月から4月頃まで)がより適しています。
     
     

主な見どころ

世界遺産
・なし

観光ビザ

短期(3ヶ月以内)の観光目的の旅行ではビザは必要ありません。
詳しくは、外務省海外安全ホームページ(アンティグア・バーブーダ)でご確認下さい。
なお、米国を経由する場合は、ただの乗り継ぎであっても、事前(出発前)に米国の電子渡航認証システム(ESTA)に従って申請を行ない認証を受けている必要があります。因みに、ESTAは、一度認証を受けると2年間(ただし、2年以内にパスポートの期限が切れる場合はパスポートの有効期限日まで)有効となります。
詳しくは、外務省海外安全ホームページ(米国)及び在日米国大使館のウェブサイトをご確認下さい。
ESTAは専用のウエブサイトから申請することができます。こちらもご参照下さい。

フライト情報

日本からアンティグア・バーブーダへの直行便はありません。米国系航空会社による米国主要都市経由が中心となりますが、カナダ及びヨーロッパの一部の国からの直行便もあります。ともに、日本からの乗り継ぎ1~2回でのアクセスが可能です。カリブ諸国内からは、Liat が最も多くのフライトを運航しています。

空港から市内へ

空港ターミナルを出て5分ほど歩いて幹線道路に出るとバス停があり、St. John's 行きのバスが走っていますが、頻度はあまり高くありません。また、St. John's から島内各地にもミニバス網はありますが、見どころが点在していることから、空港でレンタカーを借りるのが一番便利だと思います。因みに、空港からSt. John's 中心部へは、タクシーだと約15分で US$15程度かかります。(2014年12月現在)

安全情報

ほぼ問題ありません。詳しくは外務省海外安全ホームページ(アンティグア・バーブーダ)をご覧下さい。

一口コメント

St. John's 自体は非常に小さな町で、見るべきものはほとんどありません。Antigua島の見どころは島内に点在していますが、あまり大きな島ではないので、レンタカーを借りて回れば丸1日あれば十分楽しむことができると思います。なお、ビーチは一部のホテルのプライベートビーチを除き、あまり豊富ではありません。ビーチを楽しみたい方は、バーブーダ島を訪れるのがいいと思います。

渡航履歴

2014年12月
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