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旅の写真集  シント・マールテンHEADLINE

シント・マールテン観光の旅行記を兼ねた写真集です。

《着陸間近の飛行機から》

リゾートホテル街が広がっています。
フラットに見えますが、奥の方(フレンチ・サイド)は結構起伏があります。
《飛行機から見たマホ・ベイ・ビーチ》

海がとても綺麗なのが印象的です。
《マホ・ベイ・ビーチ》

恐ろしく綺麗なビーチです。
しかし、こんな長閑な雰囲気は長くは続きません。
《迫り来る飛行機》

Maho Bay Beach に近づく飛行機です。青い海とのコントラストが何とも素敵です。
《着陸態勢の旅客機》

外人さんも大喜びです。
何か叫んでいるようですが、飛行機の轟音で残念ながら全く聞き取れません。
《着陸間際の旅客機》

上の飛行機ほど盛り上がりませんが、こちらも米国からのお客さんを乗せた飛行機です。パラソルが吹き飛ばされないのが不思議な程の距離です。
《着陸間際の旅客機》

5分おきくらいに、どんどん来ます。
《着陸間際の小型機》

頭上数メートルを飛んでいます。ナメているんでしょうか。
でも、右側に見える道路のすぐ向こうは滑走路ですから仕方ありません。
《最低飛行高度》

今回私が観察した中では、このパイロットが最優秀賞だったようですが、ちょっと飛行機が小さかったからか、みんな見て見ぬ振りです。せっかく頑張ったのに残念でしたね。
《大型旅客機》

見ている方も、慣れてくるとただ低ければいいというだけでは満足できなくなってきます。やっぱし、長くて大きくないと。
随分立派な方ですが、これくらいだと、まだ半分くらいの人はカメラ目線です。
《エールフランス》

本日のメイン・ゲスト、フランスからのお客様です。
この時ばかりは、皆、写真を撮っています。こっちを見ている余裕はありません。
先端の反り具合といい、太さといい長さといい、やっぱり格が違います。

なお、オランダからはKLMのジャンボも飛んでいるのでそちらも大人気です。
《サーフボード》

ビーチにあるバー・レストランの店頭に立てられたものですが、ただのサーフボードではありません。
メニューのように見えるのは、食べ物ではなく、本日の航空機のメニューです。航空会社、出発地、到着予定時刻が書かれています。
皆さん、これを見て心の準備をするわけです。
何とも粋なサービスです。
《参考写真 ①》

因みに、来るお客さんばかりだと島は満員になってしまうので、後ろ髪を引かれながらも帰るお客さんが後を絶ちません。
写真はある米国方面への旅客機の離陸準備中の写真です。はっきり言って、このような写真は多くの空港で撮ることができるのでどうでもいいといえばそれまでですが、実際凄いのはその轟音です。これは、百見は一耳に如かずですので、こちらも是非お楽しみ下さい。
《参考写真 ②》

このくらい遠くなると大したことありません。ていうか全く意味ありません。搭乗客の皆さんの安全を祈るばかりです。
でも離陸時には全員海岸とは反対側に飛んで行きました。逆は無いのでしょうかね。
《フィリップスブルフの街並み ①》

空港だけ見て帰るのも悪くないのですが、せっかくなので街に出ることにしました。
というのは少し冗談で、この島は先述の通り素敵なビーチが目白押しだし街もとてもお洒落です。
写真は、首都 Philipsburg の正にお洒落なメインストリートです。
《フィリップスブルフの街並み ②》

続きです。目抜き通りです。
《フィリップスブルフの街並み ③》

お洒落なブティックが並んでいますが、オランダ領ということもあってか、お金さえ払えば面倒見の良さそうなお姉さんも飾り窓の外まで出てきています。料金不詳なのが心配です。
《フィリップスブルフの海岸》

右側がビーチになっています。カリブの平和な様子が見て取れます。
《お洒落なバー》

バイクで乗り付けて一杯飲って帰って行く、江戸時代の粋な日本人のような人もいます。
《フィリップスブルフの夕暮れ》

奥には豪華客船が数隻停泊しています。うちの島は飛行機だけじゃないんだよという余裕が感じられる風景です。


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