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旅の写真集  コロンビア共和国(前編)HEADLINE

コロンビア観光の旅行記を兼ねた写真集の前編です。ここでは、国内最大の観光地で世界遺産の町カルタヘナと国内第2の都市メデジンの様子をご紹介させていただきます。

《カルタヘナ》

コロンビア本土の最北端近くのカリブ海沿岸に位置する国内第5の都市 Cartagena は、国内で最も観光客の多い都市です。
《カルタヘナのサン・フェリペ要塞 ①》【世界遺産】

中心部には、旧市街を含めスペイン植民地時代の様々な歴史的建造物が残り、1984年に「カルタヘナの港、要塞群と建造物群」というタイトルで世界遺産に登録されました。写真は、旧市街から徒歩10分ほどのところに建つ Castillo de San Felipe de Barajas です。
《カルタヘナのサン・フェリペ要塞 ②》【世界遺産】

1536年の小さな要塞から始まり何度かの拡張を経て1767年に現在の形となったこの要塞は「南米大陸におけるスペイン工兵技術の傑作」と評されるほど堅牢な施設です。
《カルタヘナのサン・フェリペ要塞 ③》【世界遺産】

中米に乱立するスペイン植民地時代の要塞の名物とも言える物見台もあります。
《カルタヘナのサン・フェリペ要塞 ④》【世界遺産】

長い年月をかけて造られたことによるのか、形も様々なので興味がある人には興味深いかもしれません。
《カルタヘナのサン・フェリペ要塞 ⑤》【世界遺産】

同様に人気の砲台も並んでいます。
《カルタヘナのサン・フェリペ要塞 ⑥》【世界遺産】

ただの巨大なコンクリートの塊のようにも見えますが、城内は結構複雑な造りになっています。例えば、写真の左の壁に入口のようなものが見えますが、この先はトンネル状の通路になっています。
《サン・フェリペ要塞のトンネル ①》【世界遺産】

トンネルと言っても単純な一本道ではなく、内部は迷路状になっていて、当時の設計思想の高さが窺えます。
《サン・フェリペ要塞のトンネル ②》【世界遺産】

高低差もあって、意外な所に出たりするので、これ自体でもアトラクションとして通用するほどの出来栄えです。
《カルタヘナのサン・フェリペ要塞 ⑦》【世界遺産】

そんな調子で内部は幾重にもなっていて、高い場所からの眺めはなかなかのものです。
《サン・フェリペ要塞から見たポパの丘》【世界遺産】

東に見える標高187mの Copnvento de la Popa は、カルタヘナの最高所で、ここから見る市街地の美しい景色は有名ですが、道中を含め治安があまり良くないためタクシーかツアーでの訪問に限られるのが残念です。因みに2017年現在、タクシーでの往復は約US$25とのことでしたので、朝着いたばかりで友達もいなかった私は訪問を諦めました。
《サン・フェリペ要塞から見た旧市街》【世界遺産】

西側には旧市街が見えます。黄色のドームを持つ建物はサン・ペドロ・クラベール寺院(Iglesia de San Pedro Claver)です。
《サン・フェリペ要塞から見たボカグランデ地区 ①》

南西方向には、半島状の新市街に広がる Bocagrande 地区に聳える高層ビル群が望めます。
《サン・フェリペ要塞から見たボカグランデ地区 ②》

カリブ海沿いに近代的なビルが立ち並ぶ様子から、「リトル・マイアミ」とも呼ばれていますが、この辺りのビーチはあまり美しくはありません。この地区にはリゾートホテル等も数多くありますが、ビーチ目当ての方はカルタヘナからボートで約1時間ほどの沖合に浮かぶロザリオ諸島(Isla del Rosario)などに出向いた方が楽しめると言われています。
《サン・フェリペ要塞から見たボカグランデ地区 ③》

同じような写真が続きますが、写真右奥が旧市街、左奥がボカグランデ地区となります。
《インディア・カタリーナの像 ①》

こちらは旧市街の入口に1974年に建てられた Monumento a la India Catalina です。
《インディア・カタリーナの像 ②》

カリブ人(スペイン侵略前のこの地の原住民)の女性で、スペイン侵略時に通訳を務めたというカタリーナについては、地元では賛否両論あるようですが、この像は空港からの幹線道路脇の交通の要衝にあり空港からのバス停も目の前なのでほとんどの観光客が目にすることもあり、今やカルタヘナの象徴ともなっています。
《カルタヘナ旧市街 ①》【世界遺産】

16世紀に建設されたカルタヘナの旧市街は、サン・ペドロ(San Pedro)地区(旧市街中心部。セントロとも呼ばれています)、サン・ディエゴ(San Diego)地区、ヘトセマニ(Gethsemani)地区から成ります。写真は、ヘトセマニ地区の中心を走る Calle de la Media Lunaです。何の変哲もない通りですが、旧市街全体が世界遺産に登録されている以上、これでも世界遺産です。
《カルタヘナ旧市街 ②》【世界遺産】

ヘトセマニ地区の西端、サン・ペドロ地区の入口近くを走る Avenida del Mercado です。
前の写真よりもコロニアル感が増して世界遺産らしくなっています。
《カルタヘナの時計門 ①》【世界遺産】

サン・ペドロ地区への入口である時計門(Puerta del Reloj)の前は Muelle Turístico de los Pegasos(直訳するとペガサス桟橋)という広場になっていて、昼夜を問わず地元民や観光客で賑わっています。
《カルタヘナの時計門 ②》【世界遺産】

約4kmの長さの城壁に囲まれた旧市街の中心部へのメインゲートともいえる時計台は、既にあった城壁の上部に1874年に設置されたものです。現在のものは1937年に付け替えられた2代目だそうですが、古い城壁とのコントラストが却って魅力を増しています。
《カルタヘナの馬車広場 ①》【世界遺産】

時計門をくぐると、程良い大きさの三角形をした馬車広場(Plaza de los Coches)が広がっています。
確かに時々観光客用の馬車が客待ちをしたり通りかかったりしますが、かつてはアフリカなどから運ばれてきた奴隷の市場になっていた場所だそうです。
《カルタヘナの馬車広場 ②》【世界遺産】

そんなことを知らなければ、これこそ自信を持って世界遺産だと胸を張れるほど美しいコロニアル風の建築物に周りを取り囲まれ、とてもメルヘンな気持ちになる広場です。
《カルタヘナ旧市街中心部 ①》【世界遺産】

馬車広場から西に向かう目抜き路地 Proclamación Roman の入口です。
《カルタヘナ旧市街中心部 ②》【世界遺産】

こちらは北へ向かう路地 Primera de Badillo の入口です。
《カルタヘナ旧市街中心部 ③》【世界遺産】

とりあえず Proclamación Roman を進むと、可愛らしいバルコニーにカルタヘナの旗が掲げられていました。何もかもがお洒落です。
《カルタヘナ旧市街の城塞 ①》【世界遺産】

そのままカテドラル(Catedral)を越えて進むと5分ほどで城塞(Las Murallas)に突き当たります。南側にはボカグランデの高層ビル群が見えます。
《カルタヘナ旧市街の城塞 ②》【世界遺産】

北側には(南側と同様)カリブ海に沿って延々と城塞が続きます。但し、城塞上を歩けるのはこの辺りの南北1kmほどに限られます。
《カルタヘナ旧市街の城塞 ③》【世界遺産】

途中、所々にバー・レストランや土産物屋もあるので、夕暮れ時などに散策するといい思い出になるかもしれません。
《カルタヘナ旧市街中心部 ④》【世界遺産】

こちらは城塞から見た旧市街の様子です。相変わらずチャーミングな佇まいです。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑤》【世界遺産】

再び地上に戻って散策を続けます。正面に見えるのはカテドラル(Catedral de Santa Catalina de Alejandría de Cartagena de Indias)の鐘楼です。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑥》【世界遺産】

こちらは少し太めな通りですが、両側には色調豊かな建物が並んでいます。
《サント・ドミンゴ広場 ①》

太めと言えば、ここコロンビアはデブ専の芸術家ボテロ(Fernando Botero)の故郷なので、各地の主要なスポットには彼の作品に気軽に触れることができます。写真は、Plaza de Santo Domingo に常設展示されている記念碑 ”Gorda”(太った女性)です。
《サント・ドミンゴ広場 ②》

彫刻も有名ですが、それは別にしても、この広場は旧市街で最も人気のスポットの一つで、通りすがりの観光客目当てに多くのレストランが軒を連ねています。比較的高めの価格設定らしく評判は今イチらしいですが、それにしてもテーブルクロスの色まで周囲の景観とうまくコーディネートする努力とセンスには頭が下がります。
《サント・ドミンゴ広場 ③》【世界遺産】
広場に面して建つのは広場の名前の由来ともなっているサント・ドミンゴ教会(Iglesia de Santo Domingo)です。もともとは1539年に馬車広場に建てられたそうですが、あっという間に火事に遭ってしまい、1552年にこの場所に建て直されたのだそうです。
《サント・ドミンゴ広場 ④》【世界遺産】

この教会は、少し前の写真などを見ると、コンクリート剥き出しのグレーの冴えない風貌だったようですが、今や完全に街並みとマッチしています。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑦》【世界遺産】

もう少し離れた所から見ると何だか正体がわからなくなりますが、違和感はありません。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑧》【世界遺産】

これは同教会の南側を走る路地の様子です。左側の重厚な壁が教会のものです。デザインだけ見ると無骨な感じですが、黄色の塗装によって明るい感じに仕上がっています。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑨》【世界遺産】

メキシコに黄色い町と呼ばれるイサマル(Izamal)があります。そこは町の方針として建物を黄色で統一しているのに対して、ここカルタヘナは別にそこまでの拘りは無いはずなんですが、黄色い建物がとても多いです。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑩》【世界遺産】

それでも、個人的には小学生の頃から黄色が一番好きな色だったので、とてもきれいだと思います。因みに、今は緑色が一番好きです。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑪》【世界遺産】

別の通りには、黄色でなくても十分由緒がありそうな美しい建物が続いています。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑫》【世界遺産】

馬車広場のすぐ南の税関広場(Plaza de la Aduana)に面して建つハード・ロック・カフェも、自己主張は控えめにカルタヘナの風景にすっかり溶け込んでいます。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑬》【世界遺産】

サン・フェリペ要塞からドームが見えたサン・ペドロ・クラベール寺院です。近すぎて生憎ドームは見えませんが、堂々とした佇まいです。両側の尖塔を含む石造の本体部分は17世紀前半にイエズス会によって建てられ、ドーム部分は1921年に増築されたものだそうです。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑭》【世界遺産】

少し陽が傾いたとはいえ、まだ夕暮れには早い時間ですが、巨大な寺院の横の路地はご覧のような有様です。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑮》【世界遺産】

路上の土産物売りにも哀愁が漂っています。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑯》【世界遺産】

突き当たりの城塞からは、サンタ・テレサ広場(Plaza Santa Teresa)越しにサン・ペドロ・クラベール寺院のドームが見えます。
《カルタヘナ旧市街中心部 ⑰》【世界遺産】

中心部には一部車両の乗入れも可能ですが、走っているのは主に馬車です。
《旧市街の幹線道路》

一方、旧市街を東西に貫く幹線道路であるベネズエラ通り(Avenida Venezuela)には優先走行レーンと専用のプラットフォームを持つ路線バスも乗り入れています。
《フルーツ・スタンド》

トロピカルな気候のため、果物も豊富です。コロンビアは危険だというイメージが強いですが、このように美味しそうなフルーツが山積みで放置されていても特に誰も感心を寄せている様子ではありませんでした。ただし、こちらが少しでも興味を示すと、どこからともなく店の人が駆けつけて来るので油断は禁物です。
《夜のカルタヘナ旧市街 ①》【世界遺産】

夜になりました。
食後にほろ酔い状態で気持ち良くなったので再び中心部の散策です。
《夜のカルタヘナ旧市街 ②》【世界遺産】

こちらは馬車広場です。国内最大の観光地だけあって夜になっても大勢の観光客で賑わっています。
《夜のカルタヘナ旧市街 ③》【世界遺産】

昼間の彩りとは違った賑わいがあります。
制服警官も大勢いますので、人混みにいる限りは比較的安全です。
《ヘトセマニ地区の街並み ①》【世界遺産】

先述のとおり、カルタヘナ旧市街は大きく分けて3つの地区から成りますが、これはその南東側にあるヘトセマニ地区の朝の様子です。
《ヘトセマニ地区の街並み ②》【世界遺産】

早朝ということを差し引いても、観光客でごった返すセントロとは異なり、よく言えば落ち着いた、悪くいえば寂れた雰囲気ですが、非常に味わい深い街並みです。
《ヘトセマニ地区の街並み ③》【世界遺産】

この傾いた感じのお店は日本でいうコンビニです。前夜は裸電球一貫で夜遅くまで開いていてくれて重宝しましたが、この日も朝早くから営業開始です。
《ヘトセマニ地区の街並み ④》【世界遺産】

以前はこの辺りは主に住宅地だったそうですが、近年のコロンビアへの観光人気の高まりによって、小規模のバックパッカー向けホステルやブティックホテル、小洒落たレストランなども増えてきている人気上昇エリアです。
《ヘトセマニ地区の街並み ⑤》【世界遺産?】

廃れたムードの建物にも美しいグラフィティが施され面目躍如といったところでしょうか。
《ヘトセマニ地区の街並み ⑥》【世界遺産?】

こちらはただの落書きに近くあまり完成度は高くありません。
以前は治安があまり良くなかったそうで(今も特に良いとは言えませんが)、その名残りが随所に見られます。
《ヘトセマニ地区の街並み ⑦》【世界遺産?】

きよし:やめなさい
洋八:なんでやねん

というような、うなずきを禁じ得ないストリートアートも要所要所に配置されて観光客のツッコミを待っています。
《ビバ・コロンビア航空》

ボゴタ~カルタヘナ~メデジン間で利用した Viva Colombia はコロンビアのLCCの一つです。料金は安くて良いのですが、今回は当初予約していたカルタヘナ行きの便が搭乗日前日に突然キャンセルされたため、てんやわんやでした。チケットの取り直しで睡眠時間が大幅に削らされた上、カルタヘナ滞在も1泊減ってしまい相当弱ってしまいました。
《上空から見たカルタヘナ ①》

ただ、カルタヘナからの便では(LCCなので座席指定はしませんでしたが)運良く左窓際の席が割り当てられ、離陸直後の左大旋回の際に市街地上空の遊覧飛行が楽しめたのは僥倖でした。
《上空から見たカルタヘナ ②》

手前の半島部ががボカグランデ地区、そこから続く中ほど左が旧市街です。
《上空から見たカルタヘナ ③》

どんどん小さくなっていきます。さようならカルタヘナ。とても気に入ったけど、残念ながら多分もう一度来ることはないと思います。とても遠いし。
《上空から見たメデジン国際空港》

約1時間ほどのフライトで、Medellín の郊外約35kmに位置するホセ・マリア・コルドバ(José María Córdoba)国際空港が見えてきます。
なお、メデジンにはもう一つ、市内中心部近くに国内線専用ですがとても便利な オラヤ・エレ-ラ(Olaya Herrera)空港があります。エアチケット購入の際には注意しましょう。
《上空から見たメデジン国際空港周辺の山並み》

眼下には、深い山並みとそこに広がる無数の畑が見えます。この辺りは今も昔も変わらず Zona Cafeteria と呼ばれる一大コーヒーの産地なのです。以前はケシの栽培(及び加工)も盛んに行なわれていた地域ではありますが、現在ではそのような産業はすっかり衰退しています。
《メデジン市内のビル群》

標高約1,500mのメデジンは、周囲を更に高い山に囲まれた盆地状の地域に広がる、首都ボゴタに次ぐ国内第2の都市で、ボゴタ、カリと並ぶコロンビア国内3大都市の一つです。
周りを取り囲む山の斜面にも多くの高層ビルが立ち並び、高台に設置されたいくつかの展望台から見る市街地の景色は圧巻です。
《教会とメトロ》

写真の教会は、市街地中心部のやや北にあるプラド(Prado)地区に1944年に建てられた Iglesia Jesus Nazareno です。
特に観光の名所ではありませんが、宿泊したホテルの屋上から見えた、メトロの高架橋越しの美しい姿が印象的でした。
《メデジン市街地中心部 ①》

メデジン市街地の中心部を南北に走る目抜き通りとも言える51番通り(Carrera 51)です。右手前に停車中なのが路線バス、上を走るのはメトロの高架橋です。
1995年に開業したメデジンのメトロは、現在23kmの南北線と6kmの東西線の2路線に過ぎませんが、コロンビア国内唯一の旅客鉄道ということで、市民にとってとても重要な交通手段となっています。
《メデジン市街地中心部 ②》

奥に見えるのはメトロのベリオ公園(Parque Berrío)駅です。
この辺りが、メデジンのダウンタウンの中心部とも言える場所です。
《メデジン市街地中心部 ③》

駅名の由来となったベリオ公園というのもすぐ近くにありますが、そちらは唯の駅前広場といった風情です。
それよりもここで見逃せないのは、駅を挟んで対角にある彫刻広場(Plazoleta de las Esculturas)という公園です。
《メデジン市街地中心部 ④》

ここは、カルタヘナでもご紹介したメデジン出身の芸術家ボテロの作品が23体も野ざらしに展示されている市内で最も有名な見どころとも言える場所なのです。
《メデジン市街地中心部 ⑤》

相変わらず豊満な肉体を惜しげもなく晒している人たちばかりですが、特に裸に強い興味を持つ人でなくても十分堪能できるように仕上がっています。
《メデジン市街地中心部 ⑥》

近くの路地裏にある、1803年に建てられたベラクルス教会(Iglesia de la Veracruz)も一応観光スポットとされています。
《閑話》

この日の観光はこれくらいにして宿に戻ったのですが、夕食後に突然40度近い高熱を発して翌日は部屋で寝たきりになってしまいました。
その翌日になっても熱は一向に下がらないので近所の大病院を訪れたところ、深刻な病気の可能性もあるので精密検査が必要ということで、1日入院して点滴を2本打ってもらいました。どうやらカルタヘナのフライトキャンセル騒動での睡眠不足とハード観光スケジュールが良くなかったようです。幸い大事ではなかったものの、丸3日間のベッド暮らしによりメデジン周辺の観光ができなかったのは残念でした。近いうちにリベンジしたいと思っています。

旅の写真集コロンビア(後編)へ進む。


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